juicy acidity bursting forth with exuberant tropical notes, culminating to a restrained, sharp finish.
宮城の有名蔵7蔵が共同して造られる「DATE SEVEN」。2022年よりSEASON2として新たなスタートを切り、携わっている蔵の主力銘柄は「勝山」「墨廼江」「伯楽星」「山和」「萩の鶴」「浦霞」「黄金澤」。こちらの「萩の鶴style」はリーダー蔵が萩の鶴(萩野酒造)で、兵庫県産山田錦を47%まで精米し、宮城酵母で醸しています。瑞々しい林檎のように華やかな香りが特徴的で、口に含むと柔らか、そして軽やかに広がる米の甘味と旨味が大変親しみやすい印象です。ボトルに可愛らしくデフォルメされた、各蔵元の個性溢れるカラフルなイラストがDATE SENENのロゴを囲みます。